受注残一覧で登録した出荷・売上を、会計年度(既定は8月開始)で最大10年分まで月次集計します(表示年数は1〜10年、既定5年)。「利益(試算)」は受注時の製品マスタ試算単価にもとづきます(細かな按分)。 「粗利益」は各月について税抜売上の全社計 −仕入一覧の税抜受入の全社計のみです(得意先別・製品別の指定は適用されません。受入側の検収優先など暦は仕入集計と同じ)。 (CSV取込のみの売上行で利益試算対象外のものもあります。)売上予測は取引先別に、当月以降の各月で「受注残(税抜・納期ベース)+売上(税抜)=合計」を並べます。
売上一覧から登録したデータが対象です。